子供の頃から眠っていた英語のヒアリング能力がよみがえる方法があった…!?  

大人になってからでも「英語耳」を作れる秘訣とは?

スコット先生によりますと、その秘密は「周波数」にあるとのこと。
そもそも、英語と日本語では周波数が異なるそうです。

日本語の周波数は、125ヘルツ~1500ヘルツであるのに対し、
英語の周波数は、2000ヘルツ~12000ヘルツ。
最低でも2000ヘルツなので、周波数に関しては、日本語と英語では交わるところがないのです。(※下図参照)

普段、日本語の周波数に慣れている日本人は、周波数の異なる英語を聞いても、英語本来の音を聞き取ることができず、日本語に近い音に置き換えて理解してしまうのです。

日本人は英語の発音をうまく聞き取ることが出来ないから、うまく発音することができないんですね。それでどうしても「日本語 英語」になってしまうということなんですね。  う~~~ん なるほど・・・です。

はい、ですから英語を学ぶにあたって、まずは、子供のころに失ってしまった、英語の発音を聞き取ることができる能力をよびおこしてから、英語を学習しないと、正しい発音を身に付けることができないということですね。

スコットペリー先生がその壁を取り払うことに成功

スコットペリーアメリカ人言語学者のスコット・ペリー先生が今までの常識をくつがえしました。

スコット先生は、日本人に15年間、英語を教えながら、常にどうすれば日本人が、日本語にない英語の音を聞き取れるかということを研究してきました。

そして、他の言語学者、医学博士、語学講師、サウンドエンジニアなどの科学者たちのグループの協力を得て、リスニングパワーというネイティブ耳育成プログラムを開発しました。

リスニングパワーとは、ネイティブの発音とコンピューターをもとに、英語を学ぶにあたり大切なキー・サウンドや、その他複雑な混合音を広範囲にわたり、聞き取れるように開発されたリスニング用教材です。

短期間繰り返しリスニングパワーを聴くと、子供のころから眠っていたヒアリング能力が目覚めます。

2000人以上の日本人を
バイリンガルに変身させた英語教材の


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